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想像できない・・
2006 / 07 / 10 ( Mon ) 暑さとダルさと寝不足でぜんぜん更新する気になれない・・・
最近 鏡の中の自分を見ていて思う・・・ 彼氏と供に年を重ねていけるのだろうか?って・・・ 鏡に映る自分を見て・・・ シワも増えてくる・・・ 白髪もポツポツと・・・ いくらお手入れなんかしたって無理・・・ おばあちゃんになっている自分の姿が想像できない・・・ 想像したくない・・・ だったら・・・って・・・ キレイなままの自分でいたい・・・ |
理得・・・7
2006 / 06 / 29 ( Thu ) 旦那が下の姫の親権を持つことになりあと少ししか一緒に過ごせない・・・
一日 一日がとても辛かった・・・ 親戚のおばさんたちにも凄く可愛がられてたから 離れる前に何処かに遊びに行こうって話になったけど おじさんが「別れる前に楽しい思いでを作るほうが可哀想・・・いつもと同じで自然に送ってあげよう」 いつもと同じ・・・下の姫を見ると涙がこみ上げてくる いつもと同じなんてできない・・・ でも自然にしないと・・・ 下の姫も何かを感じていたのか おばあちゃんのお手伝いをいつも以上にする 離れたくない・・・ そう思いながら過ごす毎日・・・ でも別れの日は来る・・・ いつもの様に朝 保育園に送る・・・ 玄関まで送るとお気に入りに男の子と一緒に教室にいつもと同じように階段を上がっていく・・・ 涙が。。。でも笑顔で「いってきます」 もう一度 抱きしめたい・・・ これでもう一緒に生活ができなくなる・・・ 姿が見えなくなって保育園の先生に「今日がお別れの日なのでお迎えは旦那が来ます 私は上の姫だけを連れて帰りますのでお迎えに来た時は上の姫だけを連れて来て下さい」 それだけを伝えるのがやっとだった・・・ 伝えた先生も下の姫があかちゃんの時からお世話になっていた先生だっので 先生も涙ぐんでいた・・・ 「お母さん頑張って・・・」涙が止まらなかった・・・ お迎えに行くと雨だったので上の姫と下の姫は別々の教室で遊んでいた・・・ 上の姫だけど連れて帰ろうとしたら他の子ども達が「今日は○○ちゃんは?」って何度も聞かれる 「今日はパパが後でお迎えに来るの」としか答えられなかった・・・ 上の姫には説明をしてあったのでいつもと変わらず普通だった・・・ 淋しいって気持ちより母親を独り占めできるという喜びの方が大きかったみたい・・・ |
理得・・・6
2006 / 06 / 28 ( Wed ) 離婚は決まったものの子どもを二人とも渡さないと言って聞かない旦那と旦那の親
りえるだって自分のお腹を痛めて産んだ大切な宝物 お互い譲れない・・・ 話が進まない・・・ 結局 調停で話し合いをする事に・・・ でもこの調停も弁護士を付けてるワケじゃないからなかなか進まなかった・・・ 2ヶ月に一度のペース・・・ 約半年かかった・・・ 何度も何度も同じ事の繰り返し・・・ すごくムカついたのが女性の調停員・・・ 調停員はどちらのかたも持ってはいけないのに話をしていると旦那のかたをもったような話し方・・・ もう精神的にも疲れてきた・・・ 旦那の方は上の姫の親権はなんとか諦めてくれると言う方向で話が進んでいったけど 下の姫はどうしても譲れない・・・ 一度 家を出るときに下の姫をりえるが置いて出てしまった事がかなり不利・・・本当に後悔 これ以上はどう話し合っても前に進まない・・・ 結局 上の姫はりえる・・・ 下の姫は旦那が親権を持つことに・・・ 父親が違っても姉妹は姉妹 月に一度は必ず会わせる それ以外でも会いたいと子どもが望めば会うと言う約束事も決めて・・・ 調停が終わってから母親に電話・・・ 「諦められないだろうけど 諦めなさい・・・自分が我慢できなかったんだから・・・りえるがちゃんとしてれば女の子だからいつか必ず戻って来ると思うし・・・二人とも取られたんじゃないから・・・」 こんな風に言ってるけど母親も残念そうだった・・・ 後で知ったのですが途中で調停員さんを替えてもらえることができたみたい・・・ |


